コミュニティ・カウンセラー養成講座 受講者の声

第15期 コミュニティ・カウンセラー養成講座

【解決志向ブリーフセラピー 2018年12月1日】

●デモンストレーションを見た後に資料を見るとよく理解できました。 解決志向ブリーフセラピーという概念を全く知らなかったのですが「どうであったらいいか」ということをひたすら考えるという割り切った考え方は新鮮でした。(S・Aさまより)

 

●進行がデモンストレーション中心で実践的だった。 ミラクル質問はちょっと視点がちがっていておもしろかった。(T・Yさまより)

 

●思考を切り替えるのが難しかった。新しいカウンセラーの形があることを知った(原因・結果より解決) デモンストレーション(ロールプレー)がとてもわかりやすかった。ありがとうございました。(kazuさま)

 

●解決志向ブリーフセラピーという講座名に興味を持ち受講したいと思いました。カウンセリングの実演を見せて頂き、何が大切なのかを実感しました。どんなカウンセリングでも主役はクライエントであり、カウンセラーは問題を解決するためのお手伝いをする人であるという、このことを今日はしっかり学ばせて頂きました。(ヨッシーさまより)


第15期 コミュニティ・カウンセラー養成講座

【臨床現場での見方・振る舞い方 2018年11月17日】

●実際の面接に活かしていけると思った。 アドラーを実践しながらちょっとつまづいたり違和感があるところがクリアになった。(T・Yさまより)

 

●P循環の話はこれから職場で使えそうな気がした。 Nの人に対してNでは返してないもののPがまだ足りないのではないかと感じた。 先にワークをやってその後理論の話になったのですーっと話が入ってきた。(エミーさまより)

 

●八巻先生のわかりやすく親しみやすい人柄や話し方に大変感動しました!ますますアドラー心理学に対して興味がわきました。(小股 真澄さまより)

 

●臨床理論、見方が変わりました。(TEKEさまより)

 

●進行のペースがここちよかった。(ミイカさまより)


第15期 コミュニティ・カウンセラー養成講座

【福祉の現状と援助の実際 2018年11月18日】

●福祉にほとんど興味がなかったが今回の講座を通じてボランティア、NPOに参加してみたいと思った。また考え方自体は会社でも役立つように感じた。(E・Aさまより)

 

●普段あまりかかわりのない話だったが学んだことで意識の変化もありました。ラポール形成のための姿勢の中で感情労働については日々、コールセンターで仕事をしながら自分も感情労働と思ってやっているので大変さもよくわかった。カウンセラー以上にソーシャルワーカーの仕事の大変さに気づいた。(YUNAさまより)

 

●大変参考になりました。ありがとうございました。(kazuさまより)

 

●見えていない部分が多く、新たに理解し、傾聴の場でも求める方々にも理解できる。(TAKEさまより)

 

●計画相談の研修で学んだ事をより深く学びながら復習できました。 タイミングが合って嬉しかったです。(Y・Oより)

 

●とてもわかりやすかった。 ていねいな解答やアドバイスして頂いて勉強になった。(N・Sさまより)


第15期 コミュニティ・カウンセラー養成講座

【アドラー心理学:ジェンダー指針と役割モデル 2018年11月4日】

やっぱりアドラーは学んで楽しいと思いました。 みんなそれぞれいろいろあってできているんだなとしみじみ感じました。(T・Yさまより)

私にとって難しい内容でしたがジェンダー指針と役割モデルを実際に書き出すことで自分の中にある男性像、女性像を発見出来たように思います。ありがとうございました。(徳村 亮子さまより)

ジェンダー指針と役割モデルの考え方がおもしろかったです。 「真の愛」についてもっと知りたいと思いました。(A・Mさまより)


男女のことについての学びはとても興味深くおもしろかったです。(Y・Iさまより)

楽しい講座ありがとうございました。 父、母を通して多くの気づきがありました。母に対してかなり厳しい見方をしてそれが私のジェンダー指針となり、役割モデルに影響していることに気づきました。(和さまより)

アドラーのジェンダーに対する考え方を学ぶのは初めてでとても興味深かったです。男性と女性を反対の性と考えていないというのがとても印象的で自分のジェンダー観と近い気がして親近感をかんじました。自分のジェンダー指針や役割モデルについても気づきがありました。 自己防衛も是非受講したいです。(K・Sさまより)


このテーマが偶然でなく必然!! すごい引き寄せ、そんな私がスゴイと思った。自分を深く掘り起こすきっかけになりました。けっこうきつかったです(さっこさまより)



第15期 コミュニティ・カウンセラー養成講座

【アドラー心理学:自己防衛論「セーフガーディング」 2018年11月4日】

自分の仕事の内容とタイムリーで勉強になった。アドラーの各論を詳しく学ぶことができて嬉しい。人はみんなガーディングをして生きているのんだと思った。(T・Yさまより)

大変興味深く梶野先生の話に引き込まれました。(徳村 亮子さまより)

自尊心を守るために行われていることとわかった事が良かった。 防衛、保護手段としてできないことなど言い訳にしている等、とてもわかりやすかった。特にダイエットの話からはわかりやすかったです。(Y・Yさまより)


セーフガーディング自分自身も心の健康を保持のため必要だと思いました。(カルボナリさまより)

対人関係をよりよく築いていくために知っておいてよかったと思う内容でした。母や友人や同僚などあてはまることが多いと思いながら聞きました。自尊心を守るためなんだなと思えば寛大に接することができそうです。(松永 文乃さまより)

お話が具体的でわかりやすい。系統だてての説明や脱線したお話も大変おもしろく興味深かったです。(Y・Iさまより)


話が解りやすく気づきが多かったような気がします。うつの考え方にはハッとしました。(Y・Oさまより)

ここ最近葛藤まみれだったが自尊心ワークをやってすっかり元気になった。脱線の話がリアリティがありおもしろかった。(さっこさまより)



第15期 コミュニティ・カウンセラー養成講座

【アドレリアン コミュニティ・アプローチ入門 2018年10月28日】

ACAのことが本では理解できなかった部分を中心に理解できました。もっと勉強していきたいです。コミュニティ心理学会に入会を考えたいと思います。(H・Mさまより)

cureとcareのご説明でコミュニティカウンセラーとして生活の質、人生満足度を周りの人との関係とともにあげていく役割というのがしっくりきました。(三宅 美絵子さまより)

丁寧な資料で良かったです。コミュニティカウンセラーの理解が深まりました。(Y・Mさまより)



第15期 コミュニティ・カウンセラー養成講座

【家族支援の ノウハウ・ドゥハウ 2018年10月21日】

自分の仕事にタイムリーでよくわかりました。楽しかった。自分にも再度よく向き合うことができました。クライアントの家族布置の影響を見直すことができた。(T・Yさまより)

充実してポイントをしぼった講座で学びやすかったです。(N・Tさまより)

大変お勉強になりました。(K・Tさまより)



家族関係から導き出されるクライアントの本質を知ることができた。もっと深く学びたいと思った。(シュワちゃんさまより)

ジェノグラムという言葉を聞いたのが初めてでしたが実際やってみて楽しく当時を思い出されました。カウンセリングの現場で活かせるなという実感も感じました。(小股 真澄さまより)

家族支援の基礎となる家族のライフスタイル、家族の危機、システム論など初めて知ってよかったです。 ジェノグラムの作成方法が具体的に理解できとてもよかった。今までの自分を整理するためにも作ってみたいと思いました。(M・Sさまより)



第15期 コミュニティ・カウンセラー養成講座

【現場で活かすコミュニティ・カウンセリング 2018年10月13日】

鶴田講師のお話はとてもわかりやすく理解できました。 相手の人の気持ちに共感する。自分の思いを前面に出さないなど今後の活動や人間関係にも役立つ内容でした。先生の体験談は参考になりまた楽しかったです。(ヨッちゃんさまより)

あっとういう間の4時間でした。わかりやすくて全体像(支援助言士)がみえてきた気がします。(Kazuさまより)

コミュニティ心理学の成り立ちやアドラーとの共通点違いが理解できて良かった。また少人数でみなさんで会話しやすく和やかな雰囲気ですすんで勉強しやすかった。(E・Aさまより)



カウンセラーの種類と私達の役割の確認とコミュニティの関わりについて学べた(チップさまより)

コミュニティカウンセリングに大変興味をもちました。今日の一番の衝撃は「スペインの小さな村のお話」の村長さんの発言でした。改めて、考え方の立ち位置について学びなおしが必要だなと思いました。(小股 真澄さまより)