講座等でいただいたアンケート


鶴田恵美子のパートナーシップ・ダイアログ2020

「違いを認め合う夫婦のあり方」 2020年9月16日

●初参加でしたが、とてもリラックスして学ぶ事ができました。深いお話が出来て良かったです。(N.Fさまより)

●許しについていろいろと考えられたことがよかったです。(池田 恵美さまより)

●欲求のバランスはとれていそうな気がするのですが、許しに関してはすごい課題だなって思いました。(阿部洋子さまより)

●許す事に深く考えていなかったかもしれません。傷ついたことにもっと向き合う事が大事で、受け止めることからですね。パートナーだけでなく使えますね。(笹村房子さまより)

●今日はありがとうございます。パートナーとの関係を考えるたび、互いが認め合い話し合う伝えあうことの大切さを感じました。許しのワーク深く色んなケースで必要だと思います。ただケースバイケースで究極的な場面では難しいなと思います。(PEKOさまより)

●許すということの重さ。大きさ。今まで、深く感じたことがありませんで開いた。私は、近しい人を許せているのか?と、聴きたかったのですが、もしかしたら、許せているのかもしれないと思いました。なぜなら、苦しかった出来事を通して、「自分は成長できた」と感じられるからです。(T.Hさまより)

●「5つの基本的欲求」も「許しの療法」も、とても難しいテーマでしたが、鶴田先生のお話を聞いて、また、皆さんとのお話の中で、自分についての発見がたくさんありました。「許し」は自分自身をしっかり受け止めることができないと、本当の意味で、次の「許す」というステップに進めないということが、目から鱗でした。まずは「私は悪くない」「私は責任がない」「私は傷つけられた」と思え、言えることから、小さな一歩を踏み出したいと思います。(落合里美さまより)


アドラーは人を救うオンライン講座 親子関係編

2020年9月4日

●アドラーを学んでいても、自分に落とし込めていないところもあるので、鶴田先生のお話はとてもためになりました。(ヨウコ様より)

●鶴田先生の話し方がとても心地よく、温かみを感じました。(M.I.様より)

●愛もスキルが必要。伝え方、聞き方、課題の分離。意識して学ぶことが大切だと思いました。(渡利典子様より)

●グループでの話し合いで他の方の経験を聞けて良かったです。(すみえ様より)

●鶴田先生にお会いしたくて・・・初めて参加させて頂きました。「愛とは、Beingではなく、実はDoingなんですね。」との鶴田先生のお話に、改めて愛のスキルは大きな勇気づけになるのだな・・・と思いました。もっともっと、先生のお話が聞きたかったです。ありがとうございました。(N.F様より)

●時代は変わり、著者と直接話せるというのは、すごいことだなあ。と思いました。(M.I.様より)

●多くの共感をもったのですが、中でも印象的なのは、『アドラーは専門家のものだけではない』という点です。私はアドラーを応用したキュービックⓇカラーセラピーの講師をしているので、随所にアドラー的な考え方を生徒さんにお話しします。ときには、ELMのワークをすることもあります。講座内ではアドラーの部分がどうしても、色彩心理より少なくなってしまうせいか、『むずかしい・・・』『我慢できなく口をだしちゃう』という声は多いです。でも、せっかく学びに来たのだからと。。。何かひとつでも持ち帰って、自宅で実践してほしいと、思っています。これからも先生の本をご紹介させていただきながら、伝えていきます。当日は最後の最後まで、気づいたら参加していました(笑)とても心地の良い空間でした。ありがとうございます!!!(E.T様より)

●ブレイクアウトルームをどう使うか体験できよかったです。鶴田先生への質問も回答もわlかりやすかったです。(Y,O様より)

●本の著者である鶴田先生の声を直接聞けるありがたい講座で、とても楽しかったです。本の前半は、先生の自己開示に引き込まれてあっという間に読み進めたのですが、先生からあれはほんの一部に過ぎないという言葉に、もっともっと先生の話が聞きたくなりました。(浅野 典子様より)

●確かにアドラー心理学を学んだら救われる人は多くなるだろうと思いました。私の子育てはアドラー心理学を学ぶ前に終わりましたが、孫を育てるのに活用して確かに孫は自然とアドラー的な考えを多く取り入れていることにきづきました。(高盛 靖弘様より)"

●オンライン講座で、とてもたくさんの方が参加していらしたのに、皆さんがとても近く感じられた講座でした。鶴田先生のお話を伺いながら、自分で選んだ生き方にふさわしい、また、自分にとって、今必要な「居場所」って大事なんだなと改めて思いました。(落合里美様より)

●親に対しては時代が違うと理解できるのに、子どもに対しては同じ時代に生きてると思ってしまう。時代が違うから、と理解しにくい。課題の分離だとわかっていても、そこに愛があるから関わってしまうことがよくあるよね。ということ。(K.K様より)

●「心理的共同体感覚」についての説明が、心に響きました。自分の所属感とリンクして、自分を見つけていく事が、勇気づけの関係を作りあげていくこと。自己開示できる場所が居心地の良い心理的共同体というお話が、とてもふに落ちる内容で有意義な講座でした。ありがとうございました。(adoco様より)

●今後の親子関係の参考になりました。(アツコ様より)

●親子関係の難しさ(愛川結優己様より)


鶴田恵美子のパートナーシップ・ダイアログ2020

第2回『高齢の親とのつき合い方』 2020年8月19日

●色んな方のお話を聞くことで自分が起こりもしない未来に気持ちをやっていて、父の気持ちをあまり考えてなかったのかもと感じました。鶴田先生のキレイにはいかないという言葉がとても腑に落ちて、その時がきたらじたばたしていいんだ!と思えました。ありがとうございます。(石木尚子さま)

●介護に関しては、まだまだ話したいことがたくさんあります。介護に必要なことは、そこそこの介護者をめざすこと。介護をしている時は、今の選択がベストだと思う。などなど、また、機会があればと思います。(松原 マユミさま)

●親を支えることばかりに視点がいっていましたが、誰が誰を支えるのか、自分が誰をどのように支え、自分は誰に支えられているのかを意識できる視点が持てました。(エミーさま)

●皆様お立場はそれぞれでも、共通する部分があり、大変勉強になりました。ありがとうございました。(すかいしーさま)

●はじめて参加させて頂きましたが、話しやすい雰囲気で沢山参考になるお話が聞けて有意義な時間でした。ありがとうございました。(ぴょん子さま)

●鶴田先生のお話を聞かせていただき、そして皆さんの話を聞けて日常に生かせそうです。とても参考になりました。共感って大事ですね、気持ちが軽くなりました。(竹野 裕美さま)

●皆さんの経験を聞かせて頂いて辛いときに乗り越えていく勇気になります。時々話せる場はあるといいと思います。(笹村房子さま)

●私は自分の両親は他界しているので、自分がそうなった時にはどんな自分でありたいかを考えるいい機会になりました。(阿部洋子さま)

●皆さんのお話を伺っていて、共通している点、違っている点があり、それぞれに参考になる点がたくさんありました。親も自分も「自分自身を生きる」ということがこれからのテーマなんだなと思いました。(落合里美さま)

●母との関係で息詰まりをかんじていましたが、今日のダイアログに参加し、もっと母の話を聞き出してみたい、という気持ちになりました。そして自分自身ももっと大切にしよう!と勇気が出ました。ありがとうございました。(山崎 尚美さま)

●皆さんのおはなしをきけて大変参考になりました。自分ではこれでいいんだと思いつつなにか心が重い日々が続いています。この先のことはわかりませんが、しっかり自分と向き合っていきたいと思います。ありがとうございました。(三橋和枝さま)

 

アドラー流『子どもの力をのばすコツ講座』 2020年8月2日

●子育ての目標2020年バージョンとして改めて意識できてよかったです。(郡山かおり様より)

 

●なんとなく理解しているつもりでしたが、できていないことが浮き彫りになって、よかったです。意識が薄れたり忘れたりするので、このような講座を定期的に受けたり、セッションを受けたりするのがいいなと思いました。(とももん様より)

 

●先生の全てを受け入れてくださる話し方に、すぐに心を開き、素直な自分で研修を受けられました。改めて自分の子育てを見つめ直す事が出来ました。今の時期オンラインだと、安心で受講でき助かりました。是非また参加したいです。ありがとうございました。(ポニョ様より)

 

●先生の話を聞いて、子供に対し信頼を寄せているつもりでいましたが、些細なことでも無意識にこちらの思い通りにコントロールしてしまってるいることや勇気をくじく声掛けをたくさんしてきたことに改めて気づかされました。コロナ後に息子が学校や習い事を行き渋りをする日があったのですが、それに対してもオロオロするばかりで、受容や共感していなかったことも反省しました。また、仕事ではダイバーシティ推進の業務も行っているのですが、それともリンクする内容がたくさんありました。傾聴、ありのままを受け入れる、Iメッセージなどは、社内のダイバーシティの研修でも積極的に取り入れている内容なので知っていたのですが、実生活(子育て、家庭)でそれを取り入れて、生活できていなかったことも改めて感じることができました。いろいろな気づきがある2時間半でした。(はまじ様より)

 

●講座に参加させていただきありがとうございました。学びの中にも、ほっとできる、和みの一時でした。

なおこさんのような、自分らしく自分いいじゃんで、暖かく支援していく、カウンセラーを目指しています。約半世紀have to(ねばならない)で生きてきた私だから、今、have toで悩んでる、大人、子ども達に伝えられることがたくさんあると思っています。

自己受容、貢献感、共同体感覚等、これからも、学び、多くの生徒、保護者を支援していきたいと思います。

ありがとうございました。(三橋和枝様より)

 


イライラ整理術オンライン講座 2020年7月19日・26日

●自分の思い込みや考えの癖を改めて振り返る良い機会となった(A.K.さまより)

 

●イライラを感じている相手のことが、嫌いなわけではないと気づき、話をしてみようと思いました。(H.S.さまより)

 

●イライラするのは自分がそのようにふるまえていないことができている人に感じているのかもしれないと思いました。(N.A.さまより)

 

●本日の話を聞いて、私は自分中心でイライラしたりすることが多かったなと反省しました。もっと相手の気持ちを考えて接することができるよう実践していきたいなと思いました。(M.M.さまより)

 

●自分のイライラポイントを再認識できた。また、相手の目的・価値観・状況を推察する大切さにも気づけて有難かったです。さらに、最後に思ったことは、自分がご機嫌でいることが、周りもご機嫌になるのだということ、そしたら、お互いのイライラも減ってよりよい関係構築になるのだと思いました。(Y.S.さまより)